久々に痛い

右肘が痛くて、寝られなかった。

外見は変化ないが、熱を持っていて痛い。

まっすぐに伸びないまでも、日常生活には耐えられる。

手先で持てない重い物も腕で持つ。

それも出来なくなるのかな。

リウマチ治療薬「レフルノミド」(商品名アラバ錠)

 リウマチ治療薬「レフルノミド」(商品名アラバ錠)を服用した患者に副作用と見られる肺炎が相次いでいる問題で、厚生労働省は24日、発売から1年2か月で死者が計16人に上ったと発表した。

 厚労省は、販売元の「アベンティスファーマ」に引き続き調査を実施するよう指示するとともに、全国の医療関係者に注意を呼びかけている。

 厚労省によると、レフルノミドはこれまで全国で約5000人に投与され、うち41人が間質性肺炎などを発症、16人が亡くなった。2003年9月の発売直後から肺炎の発症報告が相次いだため、厚労省や同社では昨年1月以降、肺炎の既往歴がある患者には慎重に投与するよう求めている。

(読売新聞) - 2月24日22時38分より

リウマトレックスにしろ、アラバにしろ、副作用と思われる症状が現れてからの対処では、遅いのか。。。

患者は、どうすればいいのか。。。

至福のひととき

カジカジ、ガジガジ、ストレス発散中。

ガジ、ゴジ、ペッ。

かあしゃんはゴミだらけになるから、ヤメテェっていってるけどサ。

♪♪♪やめられない、とめられない、この玩具はさぁ♪♪♪

ダンベルの形をした木製の玩具を噛み砕くハルの写真

きょうのゴミ生産量は、ちと少なめなり。

ハルの足元の噛み千切られた木屑

こんなおいらで。。。

あのビスケットが欲しくって、おいら、バケボケになったみたい。

かあしゃん、新しいデジカメ買えよぅ。。。

このデジカメは、引っ越すおねやんの荷物に入れちゃってサ。

おいら、800万画素のがいいなぁ。

かあしゃん、買っとくれ。



テーブルの上のビスケット取るために、手を伸ばしているハルのぼけぼけ写真

新聞を

おいらは、お勉強中ナノダ。

読んでるつもりか、噛んでいるだけか。

それが問題だ。

新聞に顔を近づけて読んでるフリで、実は、齧っているハルの写真

これもおいら、それもおいら。

きっとかあしゃんの腕が悪いんだと思うよ、おいらは。

でもかあしゃんは、カメラのせいにする。

あぁぁ、シャッターが切れないって叫んでサ。

鼻ぺろり、目つぶりのハルの長い顔面の写真

「あぁぁ」ってかあしゃんが言うから、おいらも「あーーーっ」って言ってみた。

あーんと口を開けたハルの写真

副作用

診察に行ってきた。

私の先生は、変わりないですと言う私の患部を、触診する。

ここはどう、ここは、と訊いてくれる。

顔もロクに見ないで診察する医者が多いこの頃では、アリガタイと思う。

リウマトレックスの件

定期的な検査をしていれば、大丈夫。

不安定期には1ヶ月に1回。安定期には3ヶ月に1回の検査をする。

副作用と思われる検査結果があれば、そこで対処する。

そもそも、今回のニュースの発端は、京大での薬の過剰投与の死亡。

<医療過誤>薬過剰投与で男性死亡 京大病院

京都大学病院は3日、昨年10月、関節リウマチの飲み薬を過剰投与され重体だった

入院中の近畿在住の70歳代の男性患者が今月2日午後に死亡したと発表した。

同病院によると、患者はリウマチなどで00年から治療を続け、免疫を抑制するリウマチ治療薬を週1回6ミリグラム(2ミリグラム錠3個)飲んでいた。

昨年10月25日、男性研修医(25)が同薬を毎日6ミリグラム飲むよう誤った指示をし、患者は同日から5日間で計22ミリグラム(11錠)を服用。

その後感染症にかかりやすくなり肺炎を併発。

使われたのは、リュウマトレックスという薬。

1999年8月にリウマトレックスが保険適応になった。

十数年前より世界中でリウマチの治療につかわれだしたメソトレキセート(MTX)、もともとは抗癌剤で、免疫を抑制する作用がある薬です。

抗癌剤としては大量を使用し、それなりに強い副作用があるが、リウマチに使用する時は、週に一日だけ4~10mg程度を使用。

現在、世界中で一番多く使われており、日本リウマチ学会でもリウマチの治療に一番効果の高い薬とされている。

気になる副作用は、恐い副作用としては、間質性肺炎、白血球減少症、血小板減少症、免疫を抑制する作用があるので、感染症(帯状包疹など)をおこしやすくなる。

軽い副作用としては、肝機能障害や脱毛や薬剤性皮膚炎や口内炎

以上、新聞記事より抜粋。

この事件の取材者が、ワイス社に問い合わせ、副作用による死亡件数の公表となった、ラシイ。

おひさぁ

しっぽのふさふさ、ハルの写真

おいらのシッポで「haltaroマキ」出来そうってかあしゃんが言う。

おいらのシッポの毛は、高いでぇ。

えぇとぉ、かあしゃん、ササミ5本でお願いしますワ。

リウマトレックス

リウマチ薬副作用で134人死亡 製造元が厚労省に報告

抗リウマチ薬「リウマトレックス」(一般名・メトトレキサート)による副作用の疑いで、99年3月から昨年11月までの間に831人が骨髄抑制や間質性肺炎などの症状を訴え、うち134人が死亡していたことが12日、製造元のワイス社(東京都中央区)から厚生労働省への報告で分かった。推定で約11万7千人が使用しており、同省安全対策課は「承認時に海外での副作用事例は把握し、注意喚起してきた。効果が高い薬は副作用も強い。危険を理解して服用してほしい」と呼びかけている。

 関節リウマチは、手足などの関節に炎症が起こり、関節の骨や軟骨を破壊してしまう進行性の病気。リウマトレックスは99年に承認されたカプセル剤で、免疫を抑制し、関節の炎症を抑える作用があり、長期間使用している患者も多い。

 死亡した134人のうち、骨髄抑制などの血液障害が50人、間質性肺炎が49人など。60、70代の女性が中心だった。

 ワイス社側は、添付文書などにどんな病院が処方可能かなどの警告を列挙するとともに、医師らに対し、副作用の初期症状を見逃さないよう指導する「適正使用情報」を8回にわたって出していた。だが、報告された死亡例の中には、この薬を服用してはいけない禁忌となっている腎障害や慢性肝疾患の患者も含まれていたという。

(2005/02/12) 朝日新聞記事より転記。

私も飲んでます。。。。。

よく効く薬は、副作用も強い。。。

ご心配な方は、主治医に相談しましょう!!!

どこサ、行くか

朝から洗濯いっぱいしたかあしゃんが、寝ているおねえやんを起こして、オデカケよ。

どうよ、このあおいそら。。。


カメラの至近距離で、ハル越しに見える青い空の写真

もうねるんだけどぉ 

お布団で寝る時は、いつも何か持ってお2階へ行くんだサ。

きょうは、ワンコガムの気分だがね。

おねむになるまで、カミカミしてサ。。。

ワンコガムを斜めに咥えたハルの写真



お次は、怖いhaltaro。。。。。

赤いカラーコンタクトをつけてるかの様なハルの写真

ホット一息サ

おいらの休日は、朝から忙しやぁ。

とおしゃんの散歩、おいらの散歩、かあしゃんの買い物、おねやんとの遊び、また散歩。またまた散歩。

かあしゃんが、PCの前に座ると、やっと落ち着けるって訳よ。

こんなにボーとしてるおいらもいい?

ソファーの上で半目状態でボーとしているハルの写真

対決

きょうは、こんな事がありましたとサ。

近所のノラネコがやってきました。

偶然、お外に居たおいらは。

溝をはさんで、睨み合うノラネコとハルの写真

エンエンと睨み合いは、つづく。。。

たんとの雪

♪い~ぬは喜び、庭駆け回り♪♪

でも1番喜んだのは、なんと、お姉ちゃん。

いつもお家にいる時は寝てばっかなのに、今日は早起きした。

張り切って、雪かきしてたもん。

おいらもしぶしぶお外で、お付き合いしただべ。

雪の中で遊ぶハルの写真

ハルの背中に雪が積もって、寒い顔した写真

ゆき

降ってくる雪と遊ぶハルの写真

21:35

ちょっとお外へ出たら、こんなもんですワ。

ちょっと積もった雪の中のハルの写真

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halかあしゃん

Author:halかあしゃん
かあしゃんのひとりごと。
おっさんワンコと暮す毎日。

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