長女30回目の命日

命日のお供え、ひまわりのアレンジフラワーと果物と桃のゼリー

貴女が旅立ったその時間に目が覚めた

やっぱり暑いね

この前、やっとしまい込んだ八ミリテープを見つけた
初期のハンディーカムのテープ
保育園やディズニーランド旅行や幼い時のテープ
DVDに焼き直してもらった

私には、すべてのことが昨日のよう











ばあちゃんの友達が電話をくれた
小林麻央さんのことで貴女のことを思い出したって
かわいそうやったねって

思い出してくれる人がいるのはうれしい
妹が「明日はあーちゃんの命日やよ」って母に言ったら、「ほんでなんえー」と言ったそうな
あーちゃんは初孫なのに
こんな言いぐさってあるか!
孫の命を食らって
旦那の命を食らって
生きていればいいさ


術後1ヵ月の記録

2017.06.07水曜 入院手術
2017.06.10土曜 退院

術後1週目
06.13火曜 通院、処置
06.15木曜 通院、レントゲン、処置、装具型取り

術後2週目
06.20火曜 通院、処置、抜糸
06.22木曜 通院、レントゲン、装具出来上がり、左手薬浴
ケロイド予防とかさぶたが取れやすくなるテープで傷のカバー
手を洗うのはOKだが、お風呂ではテープがはがれ易いので濡らすのはNG
術後より今日まで包帯ぐるぐる巻きだったが、今日からは装具着用
MP関節はほとんど動かない
まだ動かす許可もなし
手術後のシムジア再開、病院で打ってもらった
月一のボンビバ注射

06.24土曜 リハビリ始まる
理学療法士による15分ほどのMP関節のもみほぐし
傷のテープ貼替
シャワーで濡らしてもOKとなる
装具が作り直しになる

術後3週目
06.29木曜
レントゲン、診察、テープの貼替
装具の作り直し、自分の要望を伝えて完成

07.01土曜 
リハビリ、15分ほど理学療法士にもみほぐしてもらう
傷口に貼るテープをもらい、自分で3日置きに貼りかえる

術後4週目
07.06木曜
レントゲン、装具の確認、シムジア注射

07.08土曜
リハビリ、理学療法士に15分ほどもみほぐしてもらう
人差し指、薬指と親指でつまむ動作ができるようになった
自分でリハビリの許可もでた
無理なく、ゆっくりと動かすこと



退院後の毎日は、できることは自分でやった
左利きの私は、切るもの、包丁とかハサミとかが右手では無理
この一か月、包丁を握っていない
食事はワタミの宅食弁当(1日1食)を平日利用し、お昼と土日はコンビニ、買い溜めた冷凍食品でしのいだ
食事の用意はほとんど私がする、チンも。
洗い物も自分の分は自分でした
コンビニの買い物は旦那に頼むのだが、頼んだものをちゃんと買ってきたためしがない
でも文句を言わず、ありがとうと言うのだ

包帯でぐるぐる巻きの時も左手にビニル袋をかぶせ、ガムテープで濡れないようにぐるぐる巻いてシャワーを浴びた
洗濯も一人でやった
自分のことは自分ですべてやった
そんなこんなで一か月が過ぎた
なんとか暮らしている




旦那は、いまだに私にどうや?と様子を尋ねることもない
無理するなとも言ったことがない
生活に迷惑かけているのは私だから、私がすみませんと言うべきなのかも知れないけど、思いやりも優しさのかけらもない旦那にそんなこと言いたくないさ

術後4週間経って

左手の人差し指と親指のつまむ動作ができるようになった
指の間の蒸れ予防のため、綿手袋の指先を切ってはめて装具をつけている


術後1ヵ月経過
左手は、親指と人差し指でつまむ動作ができるようになった
やっと自分で動かしても良いと許可も出た
ただし、柔らかいテニスボールのような物をゆっくり握ったり指を伸ばしたりするだけ

術後のリハビリは、2週目土曜日から始まり、3週目土曜日、4週目土曜日に15分ほど理学療法士にMP関節と指を動かしてもらうだけ
今日からは自分でもゆるやかなリハビリをする
今後も週1回土曜日のみのリハビリ

20年前の大垣市民病院での手術の時は、3週間ほど入院し、退院後リハビリに通った
お湯に左手をいれて温めて、もみほぐしてもらい、職業別電話帳を積み上げて、指先がテーブルに届くまで必死に曲げることをした
何かをつまんだり、移動させたり、細かな作業もたくさんした
週3回はリハビリ通院してた
14年前の奥田整形での右手手術のリハビリは、やはりお湯で温めて、理学療法士にもみほぐしてもらい、細かい作業をした

リハビリの違いか判らないけど、左手の方が当初から曲がり具合がよかった
右手は日常生活に支障がない程度にだった
今回は、20年前よりゆるやかなリハビリになるそうだ
その分、握りも甘くなる
ハンドルが握れて、包丁が握れて、少し力が入れば良しと思っている




術後4週経っての傷口
かさぶたも取れかかっているし、腫れもないし、きれいだし
奥田先生の手腕に感謝

左手手術の傷

術後2日目、3日目の記録

2017.06.09金曜
5:30 起床
夜中は3時間おきに目が覚めたが、すぐにとろとろと眠っていたようだ
看護師が来るまでぼーとしていた
7:00 朝の検温、血圧測定があり、その後体を拭いてもらい着替えさせてもらった
8:30 朝食、朝早く病院に来た妹と一緒に食べた
先生の回診
10:00 抗生剤の点滴、45分で終了
夜も寝ていたはずなのにすっきり感はない
ベットでごろごろ
12:15 昼食
13:00 妹が孫の幼児園お迎えのため一旦帰る
13:30 診察室に降りて、処置
腫れもなく、指も動かすことができ、出血も止まっていた
また包帯でぐるぐる巻きにされ、やっぱり左手はOKマークをしている感じがしていた
14:30 抗生物質の点滴、40分で終了
まだ携帯で遊ぼうという気にはならなかった
ただベットでごろごろ
ただベットに腰かけてみたり
6:30 夕食、夕方戻ってきた妹と一緒に食べた
20:30 明日の着替えの用意をしてもらい妹が帰る
もう大丈夫だからと何度言ってもなかなか帰ろうとしなかった
沢山心配かけて申し訳ない思いでいっぱいだった
21:15 先生の回診
21:30 夜勤の看護師がきて、血圧、検温があり、消灯
今日は午後の診察が遅くまであったようだ


2017.06.10土曜
5:30 起床
カーテンを開け、窓を開け、空気の入替を一人でした
7:30 朝の検温と血圧測定
8:30 朝食、もうすでに病院に来ていた妹と一緒に食べた
先生の回診あり
9:00 午前の診察が始まる前に処置をした
指の状態も良く、腫れもなく、順調
てっきりギプスで帰ると思っていたのだが、今までと同じで包帯のぐるぐる巻きで帰宅
通常、シーネも付けて帰るらしいが、返って家では邪魔になるのでお断りした
先生が許可してくれた
9:30 抗生剤の点滴、30分で終了
のち、退院の準備
抗生物質の飲み薬、腫れ止めの漢方薬、次回通院の指示書をもらい、着替えて、荷物をまとめてた
10:30 先生のお見送りもあって、無事に退院した

11:20 帰宅
荷物は妹が片づけてくれて、洗濯物もやってくれて、とりあえず、私はベットへ
お昼ご飯は記憶がない
夜ご飯は妹にお弁当を買ってきてもらった

家に帰ると食べることから考えなくてはいけない
自分ひとりなら何とでもなるが、旦那のことが余計めんどい
自分のベットでも左手は拳を天に突き上げて!



帰宅して、旦那にただいまと言った
旦那はうんと言っただけで、どうや?とも様子を聞くふりもなかった




無事に退院して、娘たちに感謝
妹にも感謝
助けてくれてありがとう

術後1日目の記録

2017.06.08木曜
午前7時、朝が始まった
煩わしかった血圧計や心電図や酸素チューブやら導尿カテーテルやら点滴以外はすべて取り外してもらえた
ベットを起こし、うがい、水を飲み、体を拭いてもらい、着替えさせてもらった
処置があるから座薬をといわれて、痛くもなかったから要らないと申し出たが却下された
8時過ぎ、師長が来室、吐くこともなく、吐き気もなく、食欲もあり、今までの手術後と全く違う様子にびっくりされ、安堵された
8:30 朝食
用意してもらった半分ほどを美味しく食べた
残りは妹が食べてくれた
今まで奥田整形で全身麻酔の手術しても一泊二日の入院で、手術の翌日夕方には帰宅していた
なので、ここで食事した記憶がほとんどない
今日は朝から食べられるのがすごくうれしかった
食事中、先生の回診
指先の感覚もしっかりしており、わずかながら自分で動かすこともできた
10:30 点滴を外し、自分のパジャマに着替えさせてもらった

さて、トイレ
片手でもたもたしているうちに間に合わなかったら
片手でパンツあげられるか
などと不安があったからパンツタイプの紙おむつを使用した
でも案ずるより生むが易しでなんてことなかった
頭で考えるより、その場になると何とかなるということを実感した

12:30 昼食
妹がずっと居てくれたので手助けしてくれた
美味しく半分ほど食べた
妹はお弁当を買ってきていたが、せっかく用意してもらった昼食を残すのも忍びなかったので妹に無理やり押し付けて食べてもらった

14:00頃、処置のため下の診察室に降りた
術後、傷口を初めてみた
MP関節はきれいになっていて指がまっすぐに伸びていた
20年前に入れた人工関節を見せてもらえた
スタッフが残しておいてくれたようで、今まで自分の手の中にあった物が見られた
多分、指の人工関節を実際に見たのは初めてだと思った
妹と一緒に昨日の手術の説明を受けた
痛みを感じるというよりも手全体がぼーとしている感覚で、私の手はずっとOKマークをしているような気がしていた
術後の腫れ出血予防のため左手は絶えず拳を突き上げている状態
そう、点滴棒にシーネの先につけられた包帯の紐で吊るされていた
もちろん、寝ている時も
15:00 抗生物質の点滴
フルマリン使用、100ミリの生食で1時間以上かかって、針を刺している右ひじがどうにかなりそうだった
通常30分以内の点滴だが、以前気分が悪くなったことがあった為ゆっくりとなったが、いかにも遅すぎ
看護師は途中何度も看に来てくれたが速度はそのままであった

18:30 夕食
妹と一緒に手伝ってもらいながら食べた
飲み薬の用意も妹がしてくれた

20:40 先生の回診
指策に触って、いいねと言われた

21:00 消灯
寝る前に座薬をと言われたが不要である旨伝えた



妹は、しっかり寝ないで看病するつもりでいたが、術後の私の様子にすっかり肩透かしをくらった感
もう大丈夫だからと、今夜も泊まると言う妹を帰らせた

手術までのあれこれ

2017.03.27月曜
骨粗しょう症の注射ボンビバを打つ日
診察で手のレントゲンを久々に撮った
すっかり壊れている左手のレントゲンを見て、なんとなく手術しようかという気になった
その場で手術日(2017.06.07水曜)が決まった

2017.04.24月曜
手術に備えて休薬について説明を受けた
手術に向けてのこれからの予定を決めた

2017.05.17水曜
術前検査、心電図、レントゲン、血液検査
家族と一緒に手術の説明を聞く
今回の手術では、入院付添も含めすべて妹の世話になることにした

2017.05.18木曜
奥田整形からの紹介状を持って循環器の近藤クリニックで手術前の診察を受けた
心電図、レントゲン、紹介状の返事とフランドルテープと薬を前倒しでもらった
その足で奥田整形へ返事を持って行った

2017.05.20土曜
理学療法士と術後のリハビリについて相談
手術前最後の生物学的製剤・シムジアを自己注射した
シムジアは、術前術後それぞれ2週間中止

2017.05.24水曜
麻酔科の先生の診察と家族同席(妹)での説明
ボンビバの注射

2017.06.01木曜
手術前最後のリウマト服用
リウマトは、術前術後それぞれ1週間中止

2017.06.02 金曜
奥田整形からの紹介状とレントゲンデータを持って、博愛会病院へ左手の3DCTを撮りに行った
終了後、奥田整形へ返事と結果を届けた

2017.06.05月曜
手術前の診察と入院説明を受けた

2017.06.07水曜 
夕べ24時より絶食
朝早くステロイドだけを服用
11:30 入院
手術着に着替え、点滴が付き、その時間まで待った

13:45
ストレッチャーで手術室へ
すぐに足に血圧計、胸に心電図
左脇の下にブロック注射2本、先生が打った
暫くして、麻酔の先生が来て、点滴に麻酔薬を2種類入れた
もうそれだけでくらくら眩暈状態、笑気麻酔を一呼吸したら完落ちした
そして、午後8時過ぎに病室へ戻ったらしい
あとは、断片的に覚えているだけで
足の血圧計がうっとおしいとか
鼻の酸素チューブがうっとおしいとか
指の酸素濃度計がうっとおしいとか
暑いとか
寒いとか
点滴している右手を曲げていると、曲がる部分に針が刺さっている訳ではないのに伸ばしているようにしつこく言われたり
そして、無事に朝を迎えられた


妹に泊まってもらった
手術中は、妹は一人でずっと待っていた
夜までかかるから昼間に寝ておいていてと伝えておいたが、寝られるはずもなく、何度も手術室の前に行ってみたりしてたそうだ
入院時、妹に妹の当日のお昼と夜ご飯と翌日の朝ご飯を用意するように言っておいた
保冷バックに入れた食料と私の入院用ので大荷物になった


術後3週間経って

6月22日木曜日に出来上がった装具は、24日土曜日のリハビリの際に、理学療法士と師長と私の意見とで作り直すことになった

最初に作った装具

上の写真は、最初の装具
下の写真は、作り直した装具

基本的な変更はないが、指の部分が広がり、指同士の間に仕切り(緩衝材)がついた
これにより、装具を着けている時の指同士のくっつきがなくなり、適度な隙間を保つことができるようになった

作り直した装具


新しい装具を着けた指先
装具を付けた左手指先



術後3週間経った左手の平側
手術前の左手は、MP関節の脱臼と腱断裂でほとんどぐー状態
平らなところへ手を置けば開くが、自力ではまったく指を持ち上げることができず、ぐー状態だった
久しぶりに自分の手のひらを見た

術後3週間たった左手のひら


抜糸後の傷には、ケロイド止めと皮膚再生のためのテープが貼ってある
MP関節がまっすぐに伸びている
ただ、薬指の回旋はMP関節だけでは治せず、いずれ落ち着いたら骨を切ってまっすぐにする予定

術後3週間経った左手甲側

左手MP関節保護装具

出来上がりの装具
33745円 (後日役場へ装具代金の請求をし、7割が還付される)

左手のMP関節保護装具

装具も随分と軽くなった
カラーも選べるとか


装具を付けた左手
装具を付けた状態
これからは、ずっと寝る時も付けたまま


左手装具の手のひら側
裏側
MP関節は、しっかり保護されている

装具を付けた指の部分
脱着は、小指側のマジックテープを外して



今日は、左手の薬浴
抜糸後の傷は、皮膚の回復を助けるテープを貼る、通院ごとに貼替
手洗いはいいが、お風呂は装具を付けて濡らさないようにする
ボンビバ注射
シムジア再開、片手で打てないので病院で打ってもらった
手術前後2週間中止なので、やっと再開
リウマトは、手術前後1週間中止なのですでに服用している

さてさて、今週土曜日からリハビリが始まる
理学療法士の手が悪魔に思える時間がやってくる
今後の通院は、土曜日に決まる




術後2週間経って

6月7日手術
入院中、毎日消毒とガーゼ交換と包帯の巻き直し
6月10日退院
6月13日火曜、傷の消毒とガーゼ交換と包帯の巻き直し
6月15日木曜 傷の消毒とガーゼ交換と包帯の巻き直し、装具の型取り
6月20日火曜 抜糸、傷の消毒とガーゼ交換と包帯の巻き直し


術後2週間目の左手


包帯でぐるぐる巻きの左手

抜糸後はもっとすっきりするかと思いきや、装具ができるまでは今まで通りぐるぐる巻きに
術後の腫れもなく、すこぶる順調
こんなに楽でいいのか、返って不安になる

術後1週間経って

手術後1週間経った包帯ぐるぐる巻きの左手

術後1週間
手術部位の腫れも出血もなく、指の腫れもひいて、爪の色がもどってきた
順調すぎるほど順調に過ごせている


退院時、ギプス固定なし
ガーゼとオルテックス(ギプス用包帯)と包帯でぐるぐる巻きにされ、シーネ固定で退院なのだが、シーネがあると家では結構邪魔になるし、病院のように点滴棒もないから手を吊ることもできない。
十分に気を付けると約束し、シーネ固定なしで退院した

手指の手術は、7回目
奥田先生のお父さんの時にした滑膜切除2回
奥田敏治先生になってから5回目
最終の右手MP人工置換手術が 2003.12.13
それ以来久々の手術となったが、私の体質のせいで毎回麻酔から覚めて抜けきるまで吐き気が続き、ものすごく苦しむ
今回も手術時間が5時間を超えると思い、翌日の夜まで苦しみは続くと覚悟していた
ベットの枕元に洗面器とタオルを置いてから手術室に向かった

夜8時過ぎに病室に戻り、断片的に覚えていることもあるが、ほとんど分からない
夜11時過ぎに先生と看護師長が、私の左手を触りながら「吊るしますか」と言っていたのは覚えてる
何をするんじゃと思いながらまた眠ってしまった
夜中、熱いからエアコンつけてとか、寒いからエアコン切れとか言いながら眠ってしまっていた

6月8日木曜日 午前7時
ぼーっとしながらも目覚めた
不思議と吐き気がない
ベットを起こしてもらい、うがいをさせてもらい、水を飲ませてもらい、吐き気のないことを確認
のち、導尿カテーテルを抜いてもらい、体を拭いてもらい、着替えた
朝食も食べたいと伝えた

今まで麻酔科の先生にも看護師長にもなんとか吐き気を止める努力を散々してもらっていた
でもダメだったし、最後の2003年の手術の際には、げーげー吐きながら家に帰った
なので今回も覚悟して、覚悟して手術に臨んだ

青天の霹靂!!!

手の手術には慣れている
術後の回復もその過程もよくわかっている
でも、今回は、何もかもが楽!
痛みがないことは言うまでもなく、座薬も拒否、術後の指先の感覚もすぐに戻った
指先を下におろすとズキズキするのだが、今回はそれもなし
還暦を超えて鈍感になったせいか
先生の手腕がすばらしいせいか
ホント、楽に過ごせている

奥田先生に感謝



プロフィール

halかあしゃん

Author:halかあしゃん
かあしゃんのひとりごと。
おっさんワンコと暮す毎日。

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